「支社」の意味・対義語

「支社」(ししゃ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉支社
読み方ししゃ
意味

1番本社から離れた地方にある事業所。支店。

2番神社の本社から神霊を分けて祭られた神社。

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「支社」の対義語(反対語)

  • ししゃ支社
  • ほんしゃ本社

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「支社」で使われている漢字

部首 支部(し・しにょう・えだにょう・じゅうまた)
画数 4画
音読み シ
訓読み ささ(える) / か(う) / つか(える)
意味 ささえる。もちこたえる。ふみこたえる / わかれる。はなれる。枝分かれする など
部首 示部(示 礻:しめすへん・ねへん)
画数 7画
音読み シャ / ジャ
訓読み やしろ
意味 土地の神。くにつかみ / 土地の神を祭るやしろ。お宮。ほこら。また、その祭り など
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