「径庭・逕庭」の意味・類語

「径庭・逕庭」(けいてい)の意味・読み方を解説します。類語・連想語もあわせて確認できます。

言葉径庭・逕庭
読み方けいてい
意味

二つのものの間にある大きな隔たりのこと。違いが大きいこと。「径」「逕」は小道、「庭」は広場の意。

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「径庭・逕庭」の類語(同義語)・言い換え

「径庭・逕庭」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
大きな隔たり 懸隔

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「径庭・逕庭」の関連語・連想語

違い・隔たりをあらわす言葉

違い・ 相違・ 異同・ 差異・ 差・ 隔たり・ 不同・ 格差・ 落差・ 較差・ 懸隔

「径庭・逕庭」で使われている漢字

部首 彳部(ぎょうにんべん)
画数 8画
音読み ケイ
訓読み こみち / さしわたし / ただ(ちに) / みち
意味 こみち。みち。細い道。また、まっすぐに通じた近道 など
部首 广部(まだれ)
画数 10画
音読み テイ
訓読み にわ
意味 にわ。表座敷の前の平らな空き地 など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 11画
音読み ケイ
訓読み こみち / ただ(ちに) / みち
意味 こみち。みち。細い道。また、まっすぐに通じた近道。=径 など
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