「ぐだぐだ」の意味

「ぐだぐだ」(ぐだぐだ)の意味・読み方を解説します。

言葉ぐだぐだ
読み方ぐだぐだ
意味・例文

1番中身のないことや同じことを、飽きもせず、長々と話し続けるさま。不満や弁解をくどく述べる場合などにいう。
「決まったことに、会議のあとまでぐだぐだ(と)文句をつける」

2番やる気が起きず、気持ちがゆるんで、行いに締まりを欠くさま。会合や催しなどの進み方が、だれて張りを失っているさまも表す。
「準備が足りず、発表会は最後までぐだぐだだった」

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