「客観」の意味・対義語

「客観」(きゃっかん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉客観
読み方きゃっかん
意味

1番主観の認識や行動の対象となるもの。

2番主観や主体の作用と関わらずに存在しているもの。

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「客観」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「客観」で使われている漢字

部首 宀部(うかんむり)
画数 9画
音読み キャク / カク
訓読み まろうど
意味 まろうど。別の所から訪れてきた人。招かれてきた人 など
部首 見部(みる)
画数 18画
音読み カン
訓読み しめ(す) / み(る) / み(せる)
意味 みる。よく見る。注意して見る / みる。広く見わたす など
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