「社」で終わる熟語・言葉 — 43 件
「社」で終わる漢字を含む言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
社(やしろ)
神を迎えてまつるために建てた建物。神社。
愛社(あいしゃ)
自分の勤めている会社を大事に思うこと。
親会社(おやがいしゃ)
ある会社に対して資本を出し、その会社の実質的な支配権をもっている会社。
御社(おんしゃ)
相手の会社や神社などをいう尊敬語。主に口語として使う言葉。
会社(かいしゃ)
利益を出すことを共同の目的とした団体。
官幣社(かんぺいしゃ)
帰社(きしゃ)
会社員などが、出張先や外出先から会社に帰ること。
貴社(きしゃ)
相手の会社や神社などをいう尊敬語。御社。主に文章で使う言葉。
吟社(ぎんしゃ)
俳句や詩歌を作る人たちが集まって作った組織。
結社(けっしゃ)
同じ目的を持った多くの人で構成される団体。
県社(けんしゃ)
公社(こうしゃ)
公共事業を行うための特殊法人。国家が全額出資して行うもの。
講社(こうしゃ)
同じ神や仏を信仰するために組織された団体。
子会社(こがいしゃ)
他の大きな会社から支配をうけ、資本などの経済的なつながりのある会社。
国幣社(こくへいしゃ)
合資会社(ごうしがいしゃ)
会社の債務に対して無制限に責任を負い、事業を経営する無限責任社員と、会社に資本を提供し、出資額までの責任を負う有限責任社員で構成される会社。
郷社(ごうしゃ)
昔の神社の等級の一つ。府県社の下、村社の上の等級。
三社(さんしゃ・さんじゃ)
神道において特に重要とされる三つの神社。伊勢神宮・石清水八幡宮・加茂神社(または春日大社)を指す。
在社(ざいしゃ)
会社の敷地内に居ること。
支社(ししゃ)
本社から離れた地方にある事業所。支店。
詩社(ししゃ)
出社(しゅっしゃ)
会社に働きに行くこと。出勤する。
商社(しょうしゃ)
輸出入や売買を行って利益を出すことを目的とした会社。「商事会社」の略称。
小社(しょうしゃ)
自分の勤めている会社を謙遜していう言葉。
寺社(じしゃ)
寺院と神社。
自社(じしゃ)
話し手の側の会社。他社と区別していう。
神社(じんじゃ)
神や国家の功労者などを祭っている所。
政治結社(せいじけっしゃ)
政治的な権力を得て、共通の目的を達成するための団体。政党など。
摂社(せっしゃ)
宗社(そうしゃ)
村社(そんしゃ)
大社(たいしゃ)
大きな神社。名高い神社。とくに、神社の格式で第一等にあたる神社。
退社(たいしゃ)
勤務を終えて、勤め先から出ること。
他社(たしゃ)
ほかの会社。
第二会社(だいにかいしゃ)
通信社(つうしんしゃ)
情報を収集し、新聞社や雑誌社、放送局などにその情報を提供する会社。
当社(とうしゃ)
勤め先の会社を、そこではたらく人がさして言う語。話の中で問題にしている会社を、「この会社」の意味でさすのにも使う。
入社(にゅうしゃ)
会社に入り、その一員となること。
分社(ぶんしゃ)
本社から分かれて神霊をまつった神社。
弊社(へいしゃ)
自分の属する会社のへりくだった言い方。
本社(ほんしゃ)
末社(まっしゃ)
来社(らいしゃ)
会社の外部の人が、会社に来ること。
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