「わこ」を含む言葉 — 16 件
和子・若子(わこ)
川越して宿とれ(かわこしてやどとれ)ことわざ辞典
先のことを考えて事前に対策を講じておくべきだということ。また、困難なことは後回しにせずに片付けておくべきだということ。 昔は大きな川には橋がなく、大雨が降ると渡れずに何日も足止めされることもあったので、宿を取るのは川を越してからにしろといわれていたことから。
川越して宿を取れ(かわこしてやどをとれ)ことわざ辞典
先のことを考えて事前に対策を講じておくべきだということ。また、困難なことは後回しにせずに片付けておくべきだということ。 昔は大きな川には橋がなく、大雨が降ると渡れずに何日も足止めされることもあったので、宿を取るのは川を越してからにしろといわれていたことから。
廓言葉(くるわことば)
すわこそ(すわこそ)
「すわ」を強めた言葉。
ドイツ民主共和国(どいつみんしゅきょうわこく)
旧東ドイツ。首都は東ベルリン。一九九〇年、ドイツ連邦共和国に併合された。東独。
ドイツ連邦共和国(どいつれんぽうきょうわこく)
「ドイツ」の正式名称。
和光(わこう)
和羹塩梅(わこうあんばい)四字熟語辞典
主君を補佐してうまく国を治める有能な大臣や宰相のこと。 「和羹」は様々な材料や調味料を合わせて作る吸い物のこと。 「塩梅」は塩と梅酢のこと。 国政の執行を塩と梅酢を程よく加えて美味しく仕上げる吸い物にたとえたもの。
和羹塩梅(わこうえんばい)四字熟語辞典
主君を補佐してうまく国を治める有能な大臣や宰相のこと。 「和羹」は様々な材料や調味料を合わせて作る吸い物のこと。 「塩梅」は塩と梅酢のこと。 国政の執行を塩と梅酢を程よく加えて美味しく仕上げる吸い物にたとえたもの。
若人(わこうど)
和光同塵(わこうどうじん)四字熟語辞典
俗世で目立たないように、才能や徳を隠して暮らすこと。 仏教では、仏や菩薩が衆生を救うために、本来の姿を隠して、煩悩の塵をまとって、俗世に現れること。 「和光」は、才能の光を和らげ目立たないように隠すこと、「同塵」は、俗世間に合わせるという意味。
倭国・和国(わこく)
日本の国。とくに、昔の中国が日本をさして呼んだ名。
和魂(わこん)
和魂漢才(わこんかんさい)四字熟語辞典
「和魂」は日本古来の固有の精神のこと、「漢才」は中国伝来の学問のことで、日本古来の精神を大切にしつつ、漢学を学ぶという意味。
和魂洋才(わこんようさい)四字熟語辞典
「和魂」は日本古来の固有の精神のこと、「洋才」は西洋の学問や知識のことで、日本古来の精神を大切にしつつ、西洋の学問や知識を学ぶこと。
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