「ぶか」を含む言葉 — 36 件
部下(ぶか)
訝しい(いぶかしい)
腑に落ちないところがあり、うたがいを覚える。
訝しげ(いぶかしげ)
訝る(いぶかる)
納得できない部分があって疑わしく思う。不審に思う。怪しむ。
意味深い(いみぶかい)
すぐには読み取れないものを奥にかかえている。含蓄がある。
疑い深い(うたがいぶかい)
疑う気持ちが強く、簡単に物事を信じないさま。うたぐりぶかい。
疑り深い(うたぐりぶかい)
疑う気持ちが強く、簡単に物事を信じないさま。「疑い深い」の俗っぽい言い方。
遠慮深い(えんりょぶかい)
奥深い(おくぶかい)
表や入り口から遠くまで続いている。
株価(かぶか)
株券を売買するときの価格。
考え深い(かんがえぶかい)
草深い(くさぶかい)
分け入れないほどに草がはびこっている。
毛深い(けぶかい)
腕や足などの毛が濃く、びっしり生えている。
木深い(こぶかい)
奥がよく見えないほどに木々が生い茂っている様子。
親しみ深い(したしみぶかい)
渋紙(しぶかみ)
和紙を張り合わせて柿渋を塗ったもの。丈夫で絨毯として使ったり、包み紙として使ったりする。
渋皮(しぶかわ)
木や果実のかたい外皮の内にある薄い皮。甘皮。
渋皮が剝ける(しぶかわがむける)ことわざ辞典
外見に野暮ったさがなくなって洗練されること。または、物事に慣れて巧みになること。
慎み深い(つつしみぶかい)
罪深い(つみぶかい)
情け深い(なさけぶかい)
他人を思いやる心が深い。
根深(ねぶか)
根もとに土を寄せ、日を当てずに白いところを長く伸ばしたねぎ。ねぎそのものを指す古風な呼び名でもある。
根深い(ねぶかい)
深深と(ふかぶかと)
部会(ぶかい)
不恰好・不格好(ぶかっこう)
形のつり合いを欠いた、みっともない姿であること。
部活(ぶかつ)
ぶかぶか(ぶかぶか)
武官(ぶかん)
軍のことがらにあたる役人。
武鑑(ぶかん)
学ぶ門に書来る(まなぶかどにふみきたる)ことわざ辞典
打ち込んでいる者のところへは、要るものが呼ばれもせずに近づいてくる。 書を愛する家に書が積まれていくのと同じで、熱のあるところに材料は寄る。 「学の前に書来る」ともいう。
目深(まぶか)
目が隠れるほど、帽子などを深くかぶるさま。
文部科学省(もんぶかがくしょう)
文部科学大臣(もんぶかがくだいじん)
やぶ蚊・藪蚊(やぶか)
藪から棒(やぶからぼう)ことわざ辞典
藪の中からいきなり棒が突き出てくるように、唐突に思いがけないことが起こる様子。また、物事の仕方が出し抜けであるさま。
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