「きほ」から始まる言葉・単語 — 13 件
「きほ」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
危峰(きほう)
奇峰(きほう)
他とは異なる珍しい形をした峰。
既報(きほう)
以前に知らせてあること。
機鋒(きほう)
剣などの刃の先の部分。切っ先。
気泡(きほう)
液体や固体の中にできる空気の泡。
気胞(きほう)
魚の器官の一つ。浮き袋。
貴報(きほう)
貴方(きほう)
二人称の一つ。同等の相手を敬っていう言葉。あなた。貴君。
危邦に入らず乱邦に居らず(きほうにいらずらんぽうにおらず)ことわざ辞典
乱れた国に身を寄せてはならず、危うくなった国からは早々に退く。 世情の荒れた土地と関わりを断つのが、身を全うするいちばんの道だという説き方。
危邦不入(きほうふにゅう)四字熟語辞典
戦争などで危険な状態になっている国には立ち寄るべきではないということ。乱世の処世術の一つ。 「邦」は国。 「危邦」は危うい状況になっている国。 「危邦(きほう)には入(い)らず」とも読む。 この言葉の後ろに「乱邦(らんぽう)には居らず」と続く。
気保養(きほよう)
嫌な気持ちを発散させること。気晴らし。
基本(きほん)
物事が成り立つ根拠となる重要なもの。
基本的人権(きほんてきじんけん)
人が生まれながら持っている権利。思想や表現、信教の自由など。
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