「ひ」から始まる言葉・単語(27ページ目) — 2107 件
「ひ」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
貧打(ひんだ)
野球で打撃がふるわないこと。
品等(ひんとう)
貧土(ひんど)
作物がわずかしか実らないほど、養分の少ない土地。
頻度(ひんど)
あるものごとが、どれほどたびたび起こるかの程度。多いか少ないかで言う。
貧にして楽しむ(ひんにしてたのしむ)ことわざ辞典
貧しくても、それなりに楽しみを持って生活していくということ。
頻尿(ひんにょう)
貧農(ひんのう)
貧の盗みに恋の歌(ひんのぬすみにこいのうた)ことわざ辞典
事情に追い込まれると、人はふだんならしないことでもやってのけてしまうというたとえ。 暮らしに窮すれば盗みにまで走り、思う相手ができれば歌までこしらえるという意から。
貧の花好き(ひんのはなずき)ことわざ辞典
身分不相応なことのたとえ。 貧乏人が花作りを好むとの意から。
貧の楽は寝楽(ひんのらくはねらく)ことわざ辞典
貧しい人の楽しみは寝ることであるということ。 または、貧しい人は盗まれるものがないので安心して寝られるということ。
貧は諸道の妨げ(ひんはしょどうのさまたげ)ことわざ辞典
手元に金がないと、学びたいことも楽しみたいことも思うに任せず、暮らしのあらゆる面で貧しさが足を引っ張る。「諸道」は、あらゆる方面の意。
牝馬(ひんば)
雌の馬。
頻発(ひんぱつ)
頻繁(ひんぱん)
同じ出来事や行いが、短い間隔で幾度もくり返される様子。
品評(ひんぴょう)
頻頻(ひんぴん)
貧富(ひんぷ)
お金や財産が乏しい暮らしと、たっぷりある暮らし。貧しい側と豊かな側にいる、両方の人々のことも表す。
貧富貴賤(ひんぷきせん)四字熟語辞典
貧しい人と裕福な人、高貴な人と下賎な人のこと。 「貴賤貧富」ともいう。
繽粉(ひんぷん)
貧ほど辛いものはなし(ひんほどつらいものはなし)ことわざ辞典
世に苦しみの種は数あるが、金のないことほど身にこたえるものはないということ。
牝牡驪黄(ひんぼりこう)四字熟語辞典
物事の見た目にこだわらず、本質を見抜くことのたとえ。 「牝牡」はめすとおすのこと。 「驪黄」は色の黒色と黄色。 中国の秦の穆公が、馬を見抜く名人である伯楽に推薦された九方皐に馬を探しに行かせた。 九方皐が黄色い牝馬を見つけたという報告を受けたが、連れ帰られた馬は黒い牡馬であった。 穆公は馬の色や性別も分からないのかと怒ったが、これに対して伯楽は色や性別などの見た目にこだわらず、馬本来の能力を見るべきだといった。 そして、その馬は他と比べることのできないほどの名馬だったという故事から。
ひん曲げる(ひんまげる)
貧民(ひんみん)
ひん剝く(ひんむく)
上をおおう物を、乱暴に、無理やりはぐ。
品名(ひんめい)
品目(ひんもく)
ひんやり(ひんやり)
ふれたものや周りの空気の冷たさが、肌に伝わる様子。
