「せ」から始まる言葉・単語(2ページ目) — 2378 件
「せ」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
政界(せいかい)
政治に関係する人達の社会。
正解(せいかい)
正しい答えを出すこと。正しい解釈をすること。また、その答えや解釈。
盛会(せいかい)
出席している者が多く、にぎやかな会合。
精解(せいかい)
制海権(せいかいけん)
軍事力によって一定の範囲の海上を支配する権力。
生化学(せいかがく)
生物を研究する学問。構成している物質や生命現象を化学的に究明しようとするもの。生物化学。
性格(せいかく)
その人が持っている独特の心の傾向。
政客(せいかく)
正格(せいかく)
正確(せいかく)
疑う余地がなく、正しい様子。
精確(せいかく)
製革(せいかく)
正格活用(せいかくかつよう)
成果主義(せいかしゅぎ)
聖家族(せいかぞく)
イエスと母のマリア、養父であるヨセフの三人の家族。神聖家族。キリスト教美術の主題。
臍下丹田(せいかたんでん)四字熟語辞典
漢方医学で気を集中して力を込めると健康を保ち、元気や勇気が沸くとされているへそから三寸ほど下あたりのこと。 「丹田」はその箇所の名前。
臍下丹田に力を入れる(せいかたんでんにちからをいれる)ことわざ辞典
「臍下丹田」は臍(へそ)のやや下の腹部のことで、そこに力を入れると健康が得られ勇気がわくとされる。転じて、度胸を据えてどっしり落ち着くことをいう。
背格好(せいかっこう)
背の高さや体の大きさや形など。身長と体つき。
生活(せいかつ)
命を保って活動すること。また、そのための活動。
生活科(せいかつか)
身の回りの自然や社会との関わりについて学ぶ小学校低学年の教科。一九九二年から実施された教科。
生活環境(せいかつかんきょう)
生活給(せいかつきゅう)
能力や質とは関係なく、生きていくために必要とされる最低限を保証して支払われる給与。
生活苦(せいかつく)
収入が足りないために生活が苦しいこと。また、その苦しみ。
生活困窮者(せいかつこんきゅうしゃ)
生活雑貨(せいかつざっか)
生活指導(せいかつしどう)
生活習慣病(せいかつしゅうかんびょう)
不適切な食事や喫煙、飲酒、運動不足などの生活習慣が原因となって起こるとされる病気の総称。「成人病」の新しい呼び方。
生活水準(せいかつすいじゅん)
生活難(せいかつなん)
物価が上昇したり、賃金が減少したりしたために生活が苦しくなること。
生活年齢(せいかつねんれい)
生まれた日から暦どおりに数えた年齢。暦年齢。
生活排水(せいかつはいすい)
生活反応(せいかつはんのう)
生物が生きている間のみ起こす身体的反応。皮下出血や炎症など。法医学などで遺体の傷が生前のものかの判定に役立つ。
生活費(せいかつひ)
生きていくために必要な金銭。生計費。
生活必需品(せいかつひつじゅひん)
生活扶助(せいかつふじょ)
生活保護(せいかつほご)
生活様式(せいかつようしき)
西河之痛(せいかのいたみ)四字熟語辞典
自身の子供が死んで、ひどく悲しむことのたとえ。 中国の春秋時代、孔子の弟子の子夏は、西河で教えを説いている時に自身の子供が死んだことを聞き、悲しみのあまり失明してしまったという故事から。
西河之痛(せいかのつう)四字熟語辞典
自身の子供が死んで、ひどく悲しむことのたとえ。 中国の春秋時代、孔子の弟子の子夏は、西河で教えを説いている時に自身の子供が死んだことを聞き、悲しみのあまり失明してしまったという故事から。
青果物(せいかぶつ)
西夏文字(せいかもじ)
成家立業(せいかりつぎょう)四字熟語辞典
家庭を築き、安定した仕事や事業を通じて生計を立てること。 「家(いえ)を成(な)し業(ぎょう)を立(た)つ」とも読む。
星火燎原(せいかりょうげん)四字熟語辞典
最初は小さい力のものが、成長して強大になり手に負えなくなること。 「星火」は星の光のように小さなもの。 「燎原」は広野を焼き払うこと。 反乱や一揆が次第に大きくなっていき、防げなくなることをたとえたもの。
性感(せいかん)
刺激を受けることで感じる、性的な快感。
成漢(せいかん)
昔の中国の国の名前。五胡十六国の一つで現在の四川省にあたる。後に国号を漢に改め、東晋によって滅ぼされた。
清鑑(せいかん)
物の価値や本質を見抜くすぐれた能力。自身の作品を他人に見てもらう時に敬意をもって使う言葉。
清閑(せいかん)
世間のわずらわしいことから離れ、静かで清らかなこと。また、その様子や心境。
生還(せいかん)
危険な状態から死なずに帰ること。
盛観(せいかん)
賑やかで大きく立派な様子。また、そのような眺め。
精悍(せいかん)
動きや顔つきに精力が満ち溢れていて勇ましい様子。
静観(せいかん)
自分で動かず、物事の状況をただ見守ること。
擠陥讒誣(せいかんざんぶ)四字熟語辞典
悪意を持って、無実の罪で相手を非難して追い込むこと。 「擠陥」は悪意を持って罪に陥れること。 「讒誣」は罪をでっち上げて、その罪で非難すること。
誠歓誠喜(せいかんせいき)四字熟語辞典
この上なく喜ばしいという意味。 臣下が天子に書を奉る時に用いる言葉で、「歓喜」に「誠」を重ねて至上の喜びを表現した言葉。
清華(せいが)
清雅(せいが)
謦咳(せいがい)
青蓋黄旗(せいがいこうき)四字熟語辞典
天子が出現する吉兆、めでたい前兆のこと。 「青蓋」は青い日よけのつけた車で青蓋車。 「黄旗」は黄色い旗のことで、どちらも天子の用いる物。 気が集まって青蓋車や黄旗の形で天に現れるといわれている。
星河一天(せいがいってん)四字熟語辞典
空一杯に、数え切れないほどの星が川のように輝いて見える様子。 「星河」は天の川のこと。 「一天」は空全体という意味。
青海波(せいがいは)
声楽(せいがく)
人の声によって奏でる音楽の総称。
聖楽(せいがく)
晴眼(せいがん)
問題なくものを見ることのできる眼。
正眼(せいがん)
刀の構え方の一つ。刀の切先を相手の目の方へ向ける中段の構え。
西岸(せいがん)
西側に当たる岸。
誓願(せいがん)
誓いを立てて、神や仏に願い事をすること。願掛け。
請願(せいがん)
立場が上の人や国、地方公共団体などに、文書で希望を出すこと。
青眼(せいがん)ことわざ辞典
親しい人の訪問を歓迎する時の目つき。 中国の晋の阮籍は、歓迎する時は青眼で出迎え、そうでない時は白眼で出迎えたという故事から。
制癌剤(せいがんざい)
世紀(せいき)
紀元元年を起点にして、百年の一つの期間とする年代の数え方。
性器(せいき)
生殖を行うための器官。生殖器。
悽欷(せいき)
悲しんで声を上げずに泣くこと。
成器(せいき)
立派な容器。よい器。
成毀(せいき)
まとまることと、こわれること。
成規(せいき)
完成した規則。以前からある規則。
旌旗(せいき)
正気(せいき)
正規(せいき)
規則などで正式に決められていること。また、その決まりに合っていること。
清規(せいき)
会の規則などを褒めていう呼称。
生気(せいき)
生き生きとした気力や様子。活力。
生起(せいき)
物事が発生すること。
