「戴逵」の意味

「戴逵」(たいき)の意味・読み方を解説します。

言葉戴逵
読み方たいき
意味

中国の東晋の文人。琴や書、画などにすぐれていた。武陵王の晞(き)に召され、琴を弾くように言われたが琴を壊して拒絶した。

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「戴逵」で使われている漢字

部首 戈部(ほこづくり・ほこがまえ・ほこ・かのほこ)
画数 17画
音読み タイ
訓読み いただ(く)
意味 いただく。頭の上にのせる / いただく。おしいただく など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 12画
音読み キ
訓読み おおじ / おおどおり
意味 大きな道。大通り。おおじ
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