「訪れ」の意味

「訪れ」(おとずれ)の意味・読み方を解説します。

言葉訪れ
読み方おとずれ
意味・例文

1番人のところや、ある場所へたずねて行くこと。
「久しぶりの訪れをよろこぶ」

2番季節やあるようすが、めぐってきてそうと分かるようになること。
「山では秋の訪れが早い」

3番相手の消息を知らせる、たより。

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「訪れ」で使われている漢字

部首 言部(訁:ごんべん)
画数 11画
音読み ホウ
訓読み たず(ねる) / おとず(れる) / おとな(う) / と(う)
意味 たずねる。おとずれる。とう。人をたずね問う。訪問する など
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