「寄り縋る」の意味

「寄り縋る」(よりすがる)の意味・読み方を解説します。

言葉寄り縋る
読み方よりすがる
意味・例文

1番寄りそって、すがりつく。
「寄り縋って泣く」

2番力としてたよりにする。
「人の情けに寄り縋る」

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「寄り縋る」で使われている漢字

部首 宀部(うかんむり)
画数 11画
音読み キ
訓読み よ(せる) / よ(る)
意味 よる。たよる。たよりにする / よる。やどる。かりずまいにしてとどまる など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 16画
音読み ツイ
訓読み すが(る)
意味 さげる。つり下げる。縄を上からたらす / すがる。たよる。よりつく。つかまる
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