「補則」の意味

「補則」(ほそく)の意味・読み方を解説します。

言葉補則
読み方ほそく
意味

法令の中で、本体の定めで扱いきれない点を埋め合わせるよう、別に設けた決まり。また、そうした規定を集めた章。

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「補則」で使われている漢字

部首 衣部(衤:ころもへん)
画数 12画
音読み ホ / フ
訓読み おぎな(う) / たす(ける)
意味 おぎなう。つくろう。不足したものをうめあわせる。助ける / おぎない。たすけ など
部首 刀部(刂:りっとう)
画数 9画
音読み ソク
訓読み すなわ(ち) / のっと(る) / のり
意味 「すなわち」と読み、「~すると」「~ならば」「~のときには」「~の場合は」などの意を表す など
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