「篳篥」の意味

「篳篥」(ひちりき)の意味・読み方を解説します。

言葉篳篥
読み方ひちりき
意味

雅楽で主となる節を受け持つ、縦に構える管楽器。長さ十八センチほどの竹の管に、あしを削った舌をさしこんで吹く。

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「篳篥」で使われている漢字

部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 17画
音読み ヒチ / ヒツ
訓読み いばら / しば / まがき
意味 まがき。しばがき。しば・竹・いばらなどを編んで造ったかきね / しば。いばら など
部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 16画
音読み リキ / リツ
意味 「篳篥(ひちりき)」は、楽器の名

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