「投げ節」の意味

「投げ節」(なげぶし)の意味・読み方を解説します。

言葉投げ節・投節
読み方なげぶし
意味

江戸時代初期に流行した小唄のひとつ。三味線に合わせ歌の末を言い捨てるようにして歌う。

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「投げ節」で使われている漢字

部首 手部扌:てへん
画数 7画
音読み トウ
訓読み な(げる)
意味 なげる。なげつける。なげて当てる / なげる。なげだす。あきらめる など
部首 竹部竹:たけかんむり
画数 13画
音読み セツ / セチ
訓読み ふし / ノット / みさお
意味 ふし。よ。竹のふし。草木のふし。体のふし。つなぎめ。結合している部分 など
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