「同門」の意味・対義語

「同門」(どうもん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉同門
読み方どうもん
意味

師とあおぐ人をともにする、弟子どうしの縁。また、その縁でつながる人。流派が一つである者どうしにもいう。

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「同門」の対義語(反対語)

  • どうもん同門
  • たもん他門

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「同門」で使われている漢字

部首 冂部(けいがまえ・まきがまえ・えんがまえ・どうがまえ) / 口部(口:くち)
画数 6画
音読み ドウ / トウ
訓読み おな(じ) / とも(に)
意味 おなじ。等しいさま。一致している。違いがない など
部首 門部(門:もん)
画数 8画
音読み モン / ボン
訓読み かど / いえ / と / みうち
意味 かど。もん。建物などに出入りするために設けられたもの など
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