「貞節」の意味・対義語

「貞節」(ていせつ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉貞節
読み方ていせつ
意味

女性が夫ひとりを思い、ほかの男性を心にも体にも近づけないさま。

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「貞節」の対義語(反対語)

  • ていせつ貞節
  • ふてい不貞

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「貞節」で使われている漢字

部首 貝部(貝:かい・こがい)
画数 9画
音読み テイ / ジョウ
訓読み ただ(しい)
意味 正しい。誠実で正しい。心が正しい / うらなう。問う
部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 13画
音読み セツ / セチ
訓読み ふし / ノット / みさお
意味 ふし。よ。竹のふし。草木のふし。体のふし。つなぎめ。結合している部分 など
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