「勤め」の意味

「勤め」(つとめ)の意味・読み方を解説します。

言葉勤め
読み方つとめ
意味・例文

1番雇われて役所や会社に通い、日々はたらくこと。
「勤めに出る」

2番その身の上にある以上、しないでは済まされないこと。
「親としての勤め」

3番僧が日々の決まりとして行う読経や修行。おつとめ。
「朝の勤めに加わる」

補足2の意味では「務め」とも書く。

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「勤め」で使われている漢字

部首 力部(ちから)
画数 12画
音読み キン / ゴン
訓読み つと(まる) / つと(める) / いそ(しむ) / つと(め)
意味 つとまる。つとめる。いそしむ。仕事をする / つとめ。仕事。役目 など
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