「絶技」の意味

「絶技」(ぜつぎ)の意味・読み方を解説します。

言葉絶技
読み方ぜつぎ
意味

これ以上の出来は望めないと思わせる、とびきりの技。舞台や競技で見せる演技にもいう。

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「絶技」で使われている漢字

部首 糸部(糸:いとへん)
画数 12画
音読み ゼツ / ゼチ / セツ
訓読み た(える) / た(つ) / た(やす) / はなは(だ) / わた(る)
意味 たえる。たちきれる。途切れる。ほろびる など
部首 手部(扌:てへん)
画数 7画
音読み ギ
訓読み わざ
意味 わざ。うでまえ。すぐれた細工 / たくみ。すぐれた技術を持つ職人
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