「鱸」の意味

「鱸」(すずき)の意味・読み方を解説します。

言葉鱸
読み方すずき
意味

内湾や河口にすむ、細長い銀色の大形魚。夏には川をさかのぼって淡水にも入る。セイゴ、フッコと呼び名が変わる「出世魚」で、六十センチを超えたものをこう呼ぶ。身を薄く切って冷水で締めた洗いは夏の料理。

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「鱸」で使われている漢字

部首 魚部(魚:うおへん・さかなへん)
画数 27画
音読み ロ
訓読み すずき
意味 すずき。スズキ科の海水魚。出世魚 / カジカ科の魚。はぜに似ている
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