「七輪・七厘」の意味

「七輪・七厘」(しちりん)の意味・読み方を解説します。
七輪
/七厘
しちりん
| 言葉 | 七輪・七厘 |
|---|---|
| 読み方 | しちりん |
| 意味 | 土でできたこんろ。円筒形や長方形などの形があり、中に炭をいれてその上で煮たり焼いたりする。七厘程度の少量の炭で煮炊きできることから。 |
「七輪・七厘」で使われている漢字
「七」を含む言葉
- 秋の七草(あきのななくさ)
- 一七日(いちしちにち・いっしちにち)
- 御七夜・お七夜(おしちや)
- 五七調(ごしちちょう)
- 五七日(ごしちにち)
- 三七日(さんしちにち)
- 七月(しちがつ)
- 七五三(しちごさん)
- 七五調(しちごちょう)
「輪」を含む言葉
「厘」を含む言葉
- 七輪・七厘(しちりん)
- 厘(りん)
- 厘毛(りんもう)
- 会えば五厘の損がゆく・逢えば五厘の損がいく(あえばごりんのそんがいく・あえばごりんのそんがゆく)ことわざ辞典
- 一分一厘(いちぶいちりん)四字熟語辞典
- 一銭一厘(いっせんいちりん)四字熟語辞典
- 九分九厘(くぶくりん)四字熟語辞典
