「支庁」の意味・対義語

「支庁」(しちょう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉支庁
読み方しちょう
意味

都道府県庁に属している出先機関。本庁から離れた場所に設置してその地方の事務などを行い、本庁に行かずにすむようにしたもの。

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「支庁」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「支庁」で使われている漢字

部首 支部(し・しにょう・えだにょう・じゅうまた)
画数 4画
音読み
訓読み ささ(える) / か(う) / つか(える)
意味 ささえる。もちこたえる。ふみこたえる / わかれる。はなれる。枝分かれする など
部首 广部(まだれ)
画数 5画
音読み チョウ / テイ
意味 役所。公の仕事を行う場所 / 部屋。客を通して応接する広間
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