「講談」の意味・数え方

「講談」(こうだん)の意味・読み方を解説します。数え方もあわせて確認できます。

言葉講談
読み方こうだん
意味

伝統芸能の一つ。扇で台を叩いて調子をとったりして、武勇伝や敵討ちなどの話を面白く聞かせるもの。

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「講談」の数え方

数え方

本(ほん)一本(いっぽん)

齣(くさり)一齣(ひとくさり)

席(せき)一席(いっせき)

「講談」で使われている漢字

部首 言部訁:ごんべん
画数 17画
音読み コウ
意味 仲直りする。和解する / とく。ときあかす。明らかにする / 学習する。ならう など
部首 言部訁:ごんべん
画数 15画
音読み ダン / タン
訓読み かた(る)
意味 かたる。はなす / かたり。はなし。物語
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