「客体」の意味・対義語

「客体」(きゃくたい)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉客体
読み方きゃくたい
意味

1番意思や行動の目的となるもの。かくたい。

2番主観や主体の作用とは関係なく存在しているもの。かくたい。

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「客体」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「客体」で使われている漢字

部首 宀部(うかんむり)
画数 9画
音読み キャク / カク
訓読み まろうど
意味 まろうど。別の所から訪れてきた人。招かれてきた人 など
部首 人部(亻:にんべん)
画数 7画
音読み タイ / テイ
訓読み からだ
意味 からだ。全身 / かたち。外からみたすがた。ありさま など
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