「主」を含む熟語・言葉(4ページ目) — 448 件
「主」を含む言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
主流(しゅりゅう)
川などで主となる流れ。本流。
主力(しゅりょく)
発揮できる力の中心の部分。主な力・努力。
主和音(しゅわおん)
消極主義(しょうきょくしゅぎ)四字熟語辞典
物事に積極的に取り組もうとせず、進んで行動はしない方針。
商業主義(しょうぎょうしゅぎ)
象徴主義(しょうちょうしゅぎ)
植民地主義(しょくみんちしゅぎ)
職権主義(しょっけんしゅぎ)
処分権主義(しょぶんけんしゅぎ)
書面主義(しょめんしゅぎ)
使用主義(しようしゅぎ)
知らぬは亭主ばかりなり(しらぬはていしゅばかりなり)ことわざ辞典
妻の不身持ちが人の口の端に上っていながら、当の夫にだけ伝わっていない。 内輪の話が本人を素通りして広がっていく様子にもいう。
臣一主二(しんいつしゅに)四字熟語辞典
誰に仕えるかは、個人の自由ということ。 元は臣下としての自分の体は一つしかないが、仕えることのできる主人はたくさんいるという意味の言葉。 仕えている君主が駄目なら、他にも君主はたくさんいるので、自由に見つけて仕えてもよいということをいう。
新古典主義(しんこてんしゅぎ)
新植民地主義(しんしょくみんちしゅぎ)
新自由主義(しんじゆうしゅぎ)
申請主義(しんせいしゅぎ)
神秘主義(しんぴしゅぎ)
進歩主義(しんぽしゅぎ)
時価主義(じかしゅぎ)
自国第一主義(じこくだいいちしゅぎ)
自己主張(じこしゅちょう)
自主(じしゅ)
他人から保護や命令などの影響を受けず、自分の判断だけで行うこと。
自主自立(じしゅじりつ)四字熟語辞典
他からの支配や干渉を受けず、また他に依存することもなく、自分自身の意志と判断、そして自分の力によって行動し、生きていくこと。 「自主」は自分の考えに基づいて主体的に動くこと、「自立」は他に頼らず独り立ちすることを指し、両者を重ねて主体性と独立性の両面を強調した語。
自主独立(じしゅどくりつ)四字熟語辞典
他の人を頼らず、自分の意思で責任を持って物事を行うこと。
事大主義(じだいしゅぎ)四字熟語辞典
自分の考えを持たず、自分の保身のために強いものを迎合する考えや態度のこと。
実証主義(じっしょうしゅぎ)
実現主義(じつげんしゅぎ)
実存主義(じつぞんしゅぎ)
実用主義(じつようしゅぎ)
実力主義(じつりょくしゅぎ)
学歴や年齢、勤続年数などにかかわらず、本人の能力や実績によって評価や待遇を決める考え方。
地主(じぬし)
土地の所有権を持っている人。
重金主義(じゅうきんしゅぎ)
重商主義(じゅうしょうしゅぎ)
重農主義(じゅうのうしゅぎ)
準則主義(じゅんそくしゅぎ)
自由主義(じゆうしゅぎ)
自由心証主義(じゆうしんしょうしゅぎ)
自由放任主義(じゆうほうにんしゅぎ)
自由貿易主義(じゆうぼうえきしゅぎ)
城主(じょうしゅ)
城の持ち主。城の主。
人主逆鱗(じんしゅげきりん・じんしゅのげきりん)四字熟語辞典
君主や支配者から怒りを買うことのたとえ。 「人主」は君主や支配者のこと。 「逆鱗」は竜の顎の下に逆さに生えているとされる一枚の鱗のことで、これに触ると竜は激怒して触った人を殺すという伝説から、上の立場の人からの激しい怒りを買うことのたとえ。 「人主もまた逆鱗有り」を略した言葉。
人種主義(じんしゅしゅぎ)
人治主義(じんちしゅぎ)
人道主義(じんどうしゅぎ)四字熟語辞典
人間愛に基づいて人間の尊厳と価値を重視し、全ての人々の幸福や利益を追求する思想や立場。
人文主義(じんぶんしゅぎ)
主基(すき)
救い主(すくいぬし)
危ない目にあったときや、苦しさから抜け出せずにいたときに、自分を助け出した相手。
随処作主・随処為主(ずいしょいしゅ・ずいしょさしゅ)四字熟語辞典
どのような場所や境遇に身を置いても、常に自分が主体となって事にあたり、外の状況に流されないこと。 与えられた立場を人のせいにして嘆いたり、周囲に振り回されたりするのではなく、その時その場でなすべきことに全身で打ち込む生き方をいう。 唐の禅僧である臨済義玄の言行録『臨済録』の「随処に主と作れば、立処皆な真なり」の句に由来し、いかなる場でも主人公であろうとするとき、自分の在り場所がそのまま真実の世界になるという教えを説いたもの。 ここでいう「主」とは、わがままに振る舞うことでも威張ることでもなく、どこにあっても主体性を保ち、自ら進んで行動する態度を指す。 「随処作主」ともいう。
成果主義(せいかしゅぎ)
精神主義(せいしんしゅぎ)
生地主義(せいちしゅぎ)
子がどの国の国民になるかを、生まれた土地によって決める考え方。出生地主義。
世界主義(せかいしゅぎ)
責任主義(せきにんしゅぎ)
施主(せしゅ)
葬式や法事などの供養の依頼主。
世俗主義(せぞくしゅぎ)
折衷主義(せっちゅうしゅぎ)
刹那主義(せつなしゅぎ)四字熟語辞典
未来や過去のことを考えず、今が楽しければそれでよいという考えのこと。 「刹那」は仏教の言葉で、非常に短い時間、一瞬のこと。
先願主義(せんがんしゅぎ)
僭主(せんしゅ)
船主(せんしゅ)
船の持ち主。
僭主政治(せんしゅせいじ)四字熟語辞典
正当な権限を持たない者が、力や策略によって支配権を奪い、独裁的に政治を行うこと。 古代ギリシャで用いられた、非合法に独裁政を樹立した支配者を指す「僭主(ティラノス)」に由来する。
専制主義(せんせいしゅぎ)
先入、主となる(せんにゅう、しゅとなる)ことわざ辞典
前から持っている固定的な観念が、新しい考えの妨げになってしまうこと。 前もって抱いている考えが主となり、後からの考えが従となるとの意から。 この語から「先入観」や「先入主」という語ができた。
先発明主義(せんはつめいしゅぎ)
絶対主義(ぜったいしゅぎ)
漸進主義(ぜんしんしゅぎ)
全体主義(ぜんたいしゅぎ)
国家や民族といった全体の利益を第一とし、個人の自由をそれに従わせる考え方や政治のしくみ。
総額主義(そうがくしゅぎ)
宗主(そうしゅ)
全体の中心として敬意を示されるもの。また、そのような人。
宗主国(そうしゅこく)
その国に対して、内政や外交を管理する権力を持っている国。
相対主義(そうたいしゅぎ)
租税法律主義(そぜいほうりつしゅぎ)
造物主(ぞうぶつしゅ)
属人主義(ぞくじんしゅぎ)
属地主義(ぞくちしゅぎ)
多国間主義(たこくかんしゅぎ)
たこ坊主・蛸坊主(たこぼうず)
譬えに嘘なし坊主に毛なし(たとえにうそなしぼうずにけなし)ことわざ辞典
昔から言い伝えられてきたたとえやことわざは、どれも真理であり嘘はないということ。
単独行動主義(たんどくこうどうしゅぎ)
