「焼け」で終わる熟語・言葉 — 15 件
「焼け」で終わる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
焼け(やけ)
朝焼け(あさやけ)
日が出る前に、日の反射で東の空が赤くなること。
色焼け(いろやけ)
日の光に当たって、肌が黒っぽくなったり、服や本、畳などの色があせたりすること。
白粉焼け(おしろいやけ)
長いあいだおしろいを塗りつづけたせいで、肌がだんだん茶色っぽくくすみ、つやもなくなること。
酒焼け(さかやけ)
いつも酒を飲んでいるために、顔が焼けたように赤くなっていること。
潮焼け(しおやけ)
日光と潮風にさらされて皮膚が赤黒く焼けること。
霜焼け(しもやけ)
寒さが原因で起こる軽度の凍傷。手や足に起こりやすい。凍瘡。
生焼け(なまやけ)
十分に焼けていないこと。また、そのもの。
半焼け(はんやけ)
日焼け(ひやけ)
強い太陽の光のせいで、肌が小麦色や浅黒い色に変わること。赤くはれて痛むものにもいう。
丸焼け(まるやけ)
火事で全部焼けてしまうこと。全焼。
胸焼け(むなやけ・むねやけ)
山焼け(やまやけ)
夕焼け(ゆうやけ)
日が沈む頃、西の空が赤くなる現象。
雪焼け(ゆきやけ)
雪に反射する日光で、皮膚が黒くなること。
言葉一覧
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