「だり」で終わる言葉 — 17 件
「だり」で終わる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
東下り(あずまくだり)
昔、京都から東国へ行くこと。特に、鎌倉へ行くこと。
天下り・天降り(あまくだり)
神が天から人の世界にくること。
川下り(かわくだり)
舟などで川を下ること。特に、流れの速い川を下りながら景色を楽しむものをいう。
下り(くだり)
件(くだり)
すでに話に出ている、あのこと。多く「[件]の」の形で使う。
くんだり(くんだり)
地名につけて、遠く離れた所を指すときに用いる言葉。「くだり」の変化。
手足(てだり)
技芸などの腕前がすぐれていること。
無い物ねだり(ないものねだり)ことわざ辞典
ないものや手に入らないものを無理にほしがること。また、実現できないことをむりにもとめること。
上り下り(のぼりくだり)
腹下り(はらくだり)
左(ひだり)
一行(ひとくだり)
文章に並ぶ行の、一つぶん。
舟下り・船下り(ふなくだり)
川をふねで下ること。川下り。
右から左(みぎからひだり)ことわざ辞典
手にしたお金や品物が、少しも手もとに残らないまま、すぐほかへ出ていってしまうこと。
右と言えば左(みぎといえばひだり)ことわざ辞典
こちらが右と言うと左と返すように、相手の言うことには何でも逆らうこと。
右左(みぎひだり)
右の側と左の側。
妄り・濫り(みだり)
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