「の」から始まる言葉・単語(4ページ目) — 535 件
「の」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
野締め(のじめ)
野宿(のじゅく)
野外で宿泊すること。
伸す(のす)
野末(のずえ)
野のはて。
ノセボ効果(のせぼこうか)
乗せる(のせる)
載せる(のせる)
野育ち(のそだち)
しつけをされずに自然のままに育つこと。また、その人。
のそのそ(のそのそ)
動作がにぶく、ゆっくりとしているさま。
のぞかせる(のぞかせる)
物の一部分だけ見えるようにする。
覗き(のぞき)
のぞいて見ること。また、その人。
のぞき穴・覗き穴(のぞきあな)
覗きからくり(のぞきからくり)
のぞき窓・覗窓(のぞきまど)
のぞき見・覗見(のぞきみ)
のぞき眼鏡・覗き眼鏡(のぞきめがね)
覗く・覘く(のぞく)
除く(のぞく)
望ましい(のぞましい)
そうあって欲しい。願わしい。
望み(のぞみ)
心の中で、こうなればいいと思いつづけている事がら。
望み通り(のぞみどおり)
望みを託す(のぞみをたくす)ことわざ辞典
自分の願いや期待を他人や物事にゆだねる。自らの力では実現できない思いや願望を、信頼する相手や状況の成り行きに任せて託すこと。
望む(のぞむ)
臨む(のぞむ)
望むべくんば(のぞむべくんば)
望むらくは(のぞむらくは)
のたうつ(のたうつ)
のたくる(のたくる)
のたりのたり(のたりのたり)
野垂れ死に・野垂死(のたれじに)
野幇間(のだいこ)
野太刀(のだち)
野だて・野点(のだて)
野立て(のだて)
後(のち)
後産(のちざん)
出産後、不要になった胎盤などが排出されること。
後添・後添い(のちぞい)
後の親が親(のちのおやがおや)ことわざ辞典
生んでくれた親より、育ててくれた親を敬い孝行せよという教え。
後の千金(のちのせんきん)ことわざ辞典
困り果てているときを過ぎてから大金を差し出されても、もはや甲斐がない。助けは要るその時に届いてこそ生きるというたとえ。
後後(のちのち)
後の百より今五十(のちのひゃくよりいまごじゅう)ことわざ辞典
不確かな期待よりも、たとえ量が少なくても、今日確実に手にできるもののほうがよいということ。
後の百より今の五十(のちのひゃくよりいまのごじゅう)ことわざ辞典
不確かな期待よりも、たとえ量が少なくても、今日確実に手にできるもののほうがよいということ。
後程(のちほど)
のっかる(のっかる)
のっけ(のっけ)
乗っける(のっける)
のっしのっし(のっしのっし)
のっそり(のっそり)
乗っ取る(のっとる)
則る・法る(のっとる)
退っ引きならない(のっぴきならない)ことわざ辞典
避けることも退くことも出来ず、動きがとれないようす。また、どうにもならないということ。
のっぴきならぬ(のっぴきならぬ)
のっぺい汁・濃餅汁・能平汁(のっぺいじる)
のっぺらぼう(のっぺらぼう)
目や鼻や口のない、つるりとした顔の化け物。
のっぺらぽう(のっぺらぽう)
「のっぺらぼう」の古い言い方。意味は同じ。夏目漱石の「三四郎」など、明治のころの文章に見える。
のっぺり(のっぺり)
のっぽ(のっぽ)
野積み(のづみ)
野面(のづら)
野面積み(のづらづみ)
野天(のてん)
ので(ので)
咽・喉(のど)
長閑(のどか)
喉から手が出る(のどからてがでる)ことわざ辞典
欲しくて欲しくてたまらないことのたとえ。
喉が鳴る(のどがなる)ことわざ辞典
食べ物を見たり匂いを感じたりして、思わず食べたくなるほど食欲が強く高まるさま。
喉頸・喉首(のどくび)
喉越し(のどごし)
喉自慢(のどじまん)
喉彦(のどひこ)
喉彦(のどびこ)
喉笛(のどぶえ)
喉仏(のどぼとけ)
喉元(のどもと)
咽元思案・喉元思案(のどもとじあん)四字熟語辞典
軽率な考えという意味。 「喉元」は喉のあたり。 「思案」は考えのこと。 思考を重ねて胸の辺りでじっくり考えたのではなく、胸よりも浅い喉のあたりで思いついた考えということから。 「咽元思案」とも書く。
喉元過ぎれば熱さを忘れる(のどもとすぎればあつさをわすれる)ことわざ辞典
苦しいことも過ぎてしまえば忘れてしまうことのたとえ。また、苦しい時に受けた恩義も楽になったら忘れてしまうことのたとえ。 熱いものを飲んでも、のどを過ぎれば口に入れた時の熱さを忘れてしまうことから。
喉輪(のどわ)
野中(のなか)
のに(のに)
野鼠(のねずみ)
