「孟秋」の意味・対義語

「孟秋」(もうしゅう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉孟秋
読み方もうしゅう
意味

1番秋の三か月のうち、はじめの一つ。初秋。

2番陰暦七月の別の呼び名。

補足「孟」ははじめの意。秋を三つに分けた孟秋・仲秋・季秋の、いちばん早い月をさす。季語は秋。

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「孟秋」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「孟秋」で使われている漢字

部首 子部子:こ・こども
画数 8画
音読み ボウ / マン / モウ
訓読み はじ(め)
意味 かしら。兄弟の最年長者。年齢の順に上から「伯・仲・叔・季」または「孟・仲・季」という など
部首 禾部禾:のぎへん
画数 9画
音読み シュウ
訓読み あき / とき
意味 あき。四季の一つ。立秋から立冬までの期間。九月から十一月頃。陰暦では七月から九月 など
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