「上掛け」の意味・類語

「上掛け」(うわがけ)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉上掛け
読み方うわがけ
意味

1番寒さや汚れなどを防ぐために、衣服の上から着る衣服。上っ張り。

2番布団のいちばん上に掛けるもの。また、こたつ布団などの上に掛ける布。

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「上掛け」の類語(同義語)・言い換え

「上掛け」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
寝るときに掛ける布団・夜具 掛け布団・布団・毛布・夜着

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「上掛け」で使われている漢字

部首 一部(いち)
画数 3画
音読み ジョウ / ショウ
訓読み あ(がる) / あ(げる) / うえ / うわ / かみ / のぼ(る) / のぼ(す) / のぼ(せる) / たてまつ(る) / ほとり
意味 あがる。あげる。のぼる。低い所から高い所へ移動する など
部首 手部(扌:てへん)
画数 11画
音読み カ / カイ / ケ
訓読み かかり / か(かる) / か(ける)
意味 かける。かかる。ひっかける。たれさげる。ぶらさげる。=挂 など
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