「内掛け」の意味・対義語

「内掛け」(うちがけ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉内掛け
読み方うちがけ
意味

相撲の決まり手の一つ。四つに組んだまま、相手の足の内側に自分の足を掛けてたおす技。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「内掛け」の対義語(反対語)

  • うちがけ内掛け
  • そとがけ外掛け

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「内掛け」で使われている漢字

部首 人部(人:ひと) / 入部(入:いる・にゅう)
画数 4画
音読み ナイ / ダイ / ドウ / ノウ
訓読み うち / い(る) / い(れる)
意味 うち。ある範囲のうち側。内部 / うち。期間のあいだ / うち。宮中 など
部首 手部(扌:てへん)
画数 11画
音読み カ / カイ / ケ
訓読み かかり / か(かる) / か(ける)
意味 かける。かかる。ひっかける。たれさげる。ぶらさげる。=挂 など
ページ先頭に戻る