「同宿」の意味・対義語

「同宿」(どうしゅく)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉同宿
読み方どうしゅく
意味・例文

1番旅先などで、同じ宿に泊まりあわせること。その相手にもいう。
「学生と同宿する」

2番同じ寺に住んで、同じ師のもとで修行すること。その僧にもいう。

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「同宿」の対義語(反対語)

  • どうしゅく同宿
  • べっしゅく別宿

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「同宿」で使われている漢字

部首 冂部(けいがまえ・まきがまえ・えんがまえ・どうがまえ) / 口部(口:くち)
画数 6画
音読み ドウ / トウ
訓読み おな(じ) / とも(に)
意味 おなじ。等しいさま。一致している。違いがない など
部首 宀部(うかんむり)
画数 11画
音読み シュク / スク / シュウ
訓読み やど / やど(す) / やど(る)
意味 やどる。泊まる / やどす。とどまらせる / やど。やどや。旅館。泊まる場所 など
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