「頭韻」の意味・対義語

「頭韻」(とういん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉頭韻
読み方とういん
意味

押韻法の一つ。詩歌で、語頭や句頭に同じ音を持つ語を繰り返し用いて音調を整える技法。

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「頭韻」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「頭韻」で使われている漢字

部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 16画
音読み ズ / トウ / ト / ジュウ
訓読み あたま / かしら / かぶり / かみ / こうべ / ほとり
意味 あたま。かしら。こうべ。人や動物などの、身体の首から上の部分 など
部首 音部(音:おとへん)
画数 19画
音読み イン
訓読み おもむき / ひびき
意味 ひびき。美しく調和した音。また声 など
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