「興奮・昂奮・亢奮」の意味・対義語

「興奮・昂奮・亢奮」(こうふん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉興奮・昂奮・亢奮
読み方こうふん
意味

1番気持ちが高まる。

2番体や器官などに刺激を受けて、働きが活発になること。

活用「―する」

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「興奮・昂奮・亢奮」の対義語(反対語)

  • こうふん興奮・昂奮・亢奮
  • れいせい冷静

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「興奮・昂奮・亢奮」で使われている漢字

部首 臼部(うす)
画数 16画
音読み キョウ / コウ
訓読み おこ(す) / おこ(る)
意味 おこす。盛んにする。新たに始める。挙げ用いる など
部首 大部(だい)
画数 16画
音読み フン
訓読み ふる(う)
意味 ふるう。鳥が飛び立つ。鳥がはばたく / ふるう。ふるい立つ。勇み立つ など
部首 日部日:ひ・にち
画数 8画
音読み コウ / ゴウ
訓読み あ(がる) / たか(い) / たかぶ(る)
意味 あがる。高く上がる / あがる。たかぶる。感情がたかぶる / たかい。高さがある
部首 亠部(なべぶた・けいさんかんむり)
画数 4画
音読み コウ
訓読み あ(がる) / あ(たる) / きわ(める) / たか(い) / たかぶ(る) / のど
意味 のど。くび。くびすじ / あがる。あげる。高く上がる など
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