「小唄」の意味

「小唄」(こうた)の意味・読み方を解説します。

言葉小唄
読み方こうた
意味

江戸時代に生まれた端唄の一種。三味線の爪弾きに合わせて歌う短い俗謡。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「小唄」で使われている漢字

部首 小部(小:しょう)
画数 3画
音読み ショウ
訓読み お / こ / ちい(さい) / さ
意味 ちいさい。程度がちいさい。数や量がすくない / つまらない。とるにたりない など
部首 口部(口:くちへん)
画数 10画
音読み ハイ / バイ
訓読み うた / うた(う)
意味 仏の徳を褒めたたえる歌。また、その歌をうたう / うた。民謡や俗謡
ページ先頭に戻る