「せっき」を含む言葉 — 19 件
石器(せっき)
石製の器具。
節季(せっき)
一年の終わり。年末。
節気(せっき)
一年を二十四の季節に区分したもの。また、その変わり目を示す日。春分や夏至など。二十四節気。
赤旗(せっき)
赤色の旗。
旧石器時代(きゅうせっきじだい)
新石器時代(しんせっきじだい)
石器時代(せっきじだい)
節季の風邪は買っても引け(せっきのかぜはかってもひけ)ことわざ辞典
節季のような忙しい時でも、病気ならば公然と休めるから、病気もときには重宝だということ。
接客(せっきゃく)
客の応対をすること。客の相手をすること。
隻脚(せっきゃく)
一方の足。片方の足。片足。
説教(せっきょう)
宗教の教えを説いて人々を教え導くこと。
説経(せっきょう)
説経語り(せっきょうがたり)
積極(せっきょく)
自らの意思で進んで物事に取り組もうとすること。
接近(せっきん)
離れていたものが近くへ寄ること。近づく。
二十四節気(にじゅうしせっき)
陰暦で、太陽の黄道上の位置によって一年を二十四等分し、それぞれに季節の名称をつけたもの。立春・雨水・啓蟄・春分・清明・穀雨・立夏・小満・芒種・夏至・小暑・大暑・立秋・処暑・白露・秋分・寒露・霜降・立冬・小雪・大雪・冬至・小寒・大寒。
浮声切響(ふせいせっきょう)四字熟語辞典
軽い質の声と重い質の声。 「浮声」は高く軽い声。 「切響」は鋭い響きや重々しい響きのこと。 声や響きの軽重や高下をいう言葉。
不断節季(ふだんせっき)四字熟語辞典
決算を毎日するつもりで、借金をせずに地道に生活すれば、困るようなことにはならないということ。 「不断」はいつもの生活、日常。 「節季」は盆と暮れに行う、一年に二回の決算の時期のこと。
磨製石器(ませいせっき)
砂や石で研磨してつくられた石器。縄文時代や弥生時代に用いられた。
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