「七日」で終わる熟語・言葉 — 12 件
「七日」で終わる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
七日(なぬか・なのか)
月の七番目の日。
一七日(いちしちにち・いっしちにち)
人が死んでから七日目。また、その期間。初七日。
五七日(ごしちにち)
死後三十五日目。また、その日に行われる法事。
三七日(さんしちにち)
七日を三度かさねた、二十一日の間。
七七日(しちしちにち)
その人の死後四十九日目の日。また、その日に行われる法事。四十九日。
初七日(しょしちにち・しょなぬか・しょなのか)
人が死んでから七日目の日。また、その日に行う法要。
七七日(なななぬか・なななのか)
その人の死後四十九日目の日。また、その日に行われる法事。四十九日。
七日七日(なぬかなぬか)
花七日(はななぬか)ことわざ辞典
盛りの時期の短いことのたとえ。桜の花の盛りが七日しかない意から。
一七日(ひとなぬか・ひとなのか)
死んだ人をしのぶ日のうち、亡くなってから数えて七日目のもの。初七日。
二七日(ふたなぬか・ふたなのか)
人が亡くなって十四日目の日。七日ごとに営む供養のうち二度目にあたり、その日の法事もいう。
三七日(みなぬか・みなのか)
人の死後二十一日目。また、その法事。さんしちにち。
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