「ほっ」から始まる言葉・単語 — 39 件
「ほっ」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
北海(ほっかい)
法界(ほっかい)
法界悋気(ほっかいりんき)四字熟語辞典
自分には関係がないものを羨望したり、妬んだりすること。 主に他人の恋愛に対してのことをいう。 「法界」は全ての世界、宇宙万物という意味。仏教語。 「悋気」は嫉妬する心のこと。
ほっかぶりをする(ほっかぶりをする)ことわざ辞典
自分に不利な話が出たとたん、耳に入らなかった素振りで黙り込むこと。責めが向かってくる間だけ顔を伏せて、過ぎるのを待つやり方をいう。
発起(ほっき)
北寄貝(ほっきがい)
法橋(ほっきょう)
「法橋上人位」の略。法眼に次ぐ僧の位。
北極(ほっきょく)
発句(ほっく)
法華(ほっけ)
法華三昧(ほっけさんまい)四字熟語辞典
心を集中して法華経の奥義を極めること。 「三昧」は一つのことだけに心を集中して取り組むこと。
法華三昧(ほっけざんまい)四字熟語辞典
心を集中して法華経の奥義を極めること。 「三昧」は一つのことだけに心を集中して取り組むこと。
法華の太鼓(ほっけのたいこ)ことわざ辞典
先へ進むほど調子が上がっていく。 打ち続けるうちに冴えてくる題目の太鼓に、「よくなる」を「よく鳴る」と掛けた地口。
北国(ほっこく)
北国の雷(ほっこくのかみなり)ことわざ辞典
着ているもの一枚のほかに持ち物のない身の上。雷の音に「着たなり」を掛けた地口で、乏しさを笑いに紛らせて言う。
発作(ほっさ)
病気の症状が急に起こること。
法主(ほっしゅ)
発心(ほっしん)
発疹(ほっしん)
皮膚に小さい吹き出物ができること。また、その吹き出物。
法親王(ほっしんのう)
払子(ほっす)
法主(ほっす)
欲する(ほっする)
発赤(ほっせき)
皮膚の一部が充血して赤くなること。
発足(ほっそく)
組織・機関などが設立されて活動を始めること。
ほっそり(ほっそり)
細くてやせているさま。
法体(ほったい)
掘っ建て・掘っ立て(ほったて)
土台を置かずに直接柱を土中に埋めて立てること。
ほったらかす(ほったらかす)
そのままにしておく。ほうっておく。
発端(ほったん)
物事の起こり始め。
ほっつく(ほっつく)
あてもなく歩き回る。うろつく。
ほっと(ほっと)
ため息をつく様子。
発頭人(ほっとうにん)
先に立って物事を計画した人。
ほっとく・放っとく(ほっとく)
そのままにしておく。ほっておく。
頬っぺた(ほっぺた)
ほお。ほおのあたり。
頬っぺたが落ちる(ほっぺたがおちる)ことわざ辞典
一口ふくんだとたん、顔の力が抜けてしまうほど旨い。 度を越したうまさを、大げさな身振りに託した言い方。
北方(ほっぽう)
北の方角。北の方面。
ほっぽらかす(ほっぽらかす)
ほったらかす。
ほっぽる(ほっぽる)
ほうり投げる。
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