「いだ」から始まる言葉・単語 — 8 件
「いだ」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
偉大(いだい)
非常にすぐれていて立派な様子。
医大(いだい)
医学に関する研究・教育・臨床を行っている大学のこと。医科大学の略称。
懐く・抱く(いだく)
物に両腕を回してかかえる。だく。
出す(いだす)
うちにあるものを表に移す。差し出す、船を出す、声に表す、新たに起こすなど、広く使った。
遺脱(いだつ)
一部がもれて、そこだけ欠けること。裁判では、判断すべき点に触れずに終えるのをいう。
韋駄天(いだてん)
仏法の守護神の一柱。釈迦の遺骨を盗んで逃げた鬼を走って追いかけて捕まえたことから足の速い神とされている。
韋駄天走(いだてんばしり)四字熟語辞典
極めて足の速い人。 また、速く走る様子。 「韋駄天」は僧や寺院の守護神で、足が速いことのたとえ。
韋駄天走り(いだてんばしり)ことわざ辞典
非常に速く走ること。 「韋駄天」は、非常に足が速いとされる仏法の守護神。 その韋駄天のような速さで走るとの意から。
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