「内沙汰」の意味・対義語

「内沙汰」(うちざた)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉内沙汰
読み方うちざた
意味

訴訟を起こさず、身内や親しい人だけで処理すること。

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「内沙汰」の対義語(反対語)

  • うちざた内沙汰
  • おおやけざた公沙汰

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「内沙汰」で使われている漢字

部首 人部(人:ひと) / 入部(入:いる・にゅう)
画数 4画
音読み ナイ / ダイ / ドウ / ノウ
訓読み うち / い(る) / い(れる)
意味 うち。ある範囲のうち側。内部 / うち。期間のあいだ / うち。宮中 など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 7画
音読み サ / シャ
訓読み すな / みぎわ / よな(げる)
意味 すな。まさご。こまかい砂 / みぎわ。すなはま / 砂漠。砂原。水や草のない土地 など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 7画
音読み タ / タイ
訓読み おご(る) / にご(る) / よな(げる)
意味 おごる。多すぎる。分をこえる / にごる。清潔でないさま など
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