「熾る・燠る」の意味・対義語

「熾る・燠る」(おこる)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉熾る・燠る
読み方おこる
意味

1番炭などに火が移る。

2番炭火の勢いが強くなる。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「熾る・燠る」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「熾る・燠る」で使われている漢字

部首 火部(火:ひへん)
画数 16画
音読み シ
訓読み おき / おこ(す) / さか(ん)
意味 さかん。火の勢いが盛んなさま / おき。赤くおこった炭火 など
部首 火部(火:ひへん)
画数 17画
音読み イク / ウ / オウ
訓読み あたた(かい) / あつ(い) / おき
意味 あたたかい。あつい など
ページ先頭に戻る