「予選」の意味・対義語

「予選」(よせん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉予選
読み方よせん
意味・例文

1番多くのものの中から、前もって選び出すこと。

2番本大会や決勝戦に出場するものを選ぶための試合。
「予選落ち」「予選リーグ」

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「予選」の対義語(反対語)

  • よせん予選
  • ほんせん本選

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「予選」で使われている漢字

部首 亅部(はねぼう・かぎ)
画数 4画
音読み ヨ
訓読み あらかじ(め) / かね(て) / あた(える) / ゆる(す) / われ
意味 あらかじめ。かねて。前もって / ためらう。ぐずぐずする / よろこぶ。楽しむ など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 15画
音読み セン
訓読み えら(ぶ) / え(る) / すぐ(る) / よ(る)
意味 えらぶ。える。よる。よりわける / おくる。つかわす / えらばれた人 など
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