「埠頭」の意味

「埠頭」(ふとう)の意味・読み方を解説します。

言葉埠頭
読み方ふとう
意味

港で、船を寄せてつなぐために設けた区画。荷の積みおろしや客の乗り降りをする。

例文「埠頭に大型船が入る」

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「埠頭」で使われている漢字

部首 土部(土:つちへん・どへん)
画数 11画
音読み フ
訓読み つか / はとば
意味 波止場(はとば)。船をつける所 / つか。おか。小さな塚や丘
部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 16画
音読み ズ / トウ / ト / ジュウ
訓読み あたま / かしら / かぶり / かみ / こうべ / ほとり
意味 あたま。かしら。こうべ。人や動物などの、身体の首から上の部分 など
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