「誣言」の意味

「誣言」(ぶげん)の意味・読み方を解説します。

言葉誣言
読み方ぶげん
意味

無いことを、事実のように仕立てて言うこと。その作りごと。

補足「ふげん」とも読む。

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「誣言」で使われている漢字

部首 言部(訁:ごんべん)
画数 14画
音読み フ / ブ
訓読み あざむ(く) / し(いる) / そし(る)
意味 誣いる(しいる)。あざむく。そしる。ありもしないことを事実のようにいう。事実を曲げて無実の人をそしる(悪く言う)
部首 言部(言:げん・ことば)
画数 7画
音読み ゲン / ゴン / ギン
訓読み い(う) / こと / ことば
意味 いう。ものをいう。ことばを口に出す / こと。ことば。意味を表わすことば など
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