会員登録でブックマーク・広告非表示
「丑」(うし・ちゅう)の意味・読み方を解説します。
丑
うし
ちゅう
十二支の一つ。二番目に数えられる。時刻では午前二時を中心とする二時間、方位では北北東を表す。動物の牛(うし)が当てられる。
評価をお聞かせください
ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。
物音の絶えた深夜。動くものが何ひとつ見当たらず、生き物どころか庭の枝先までまどろんでいるように思われる刻限をいう。 「丑三つ時」は丑の刻を四つに割った三番目にあたり、今でいえば夜中の二時前後。
検索ランキング10/02更新
検索ランキング(デイリー)の続き
検索ランキング(週間)の続き
検索ランキング(月間)の続き
五十音検索
漢字検索
検索メニュー