「慎み」の意味

「慎み」(つつしみ)の意味・読み方を解説します。

言葉慎み
読み方つつしみ
意味

1番出すぎた行いをしないよう、自分をおさえること。

2番平安のころの習わしで、身を清め、けがれを避けて行いを控えること。

3番江戸時代、公家や武士に課された刑の名。家の中にとどめおき、外出を禁じたもの。

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「慎み」で使われている漢字

部首 心部(忄:りっしんべん)
画数 13画
音読み シン / ジン
訓読み つつし(む) / つつま(しい) / つつま(しやか)
意味 つつしむ。気をつける。念を入れる / つつましい。控えめで落ち着いているさま など
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