会員登録でブックマーク・広告非表示
「一目」(いちもく)の意味・読み方を解説します。
一目
いちもく
少し見ること。ひとめ見ること。一見。
囲碁の碁盤の一つの目。または、一つの碁石。
評価をお聞かせください
ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。
ほんの少し見ただけでも、はっきりとわかること。 「一目」はほんの少しだけ見ること。 「瞭然」はしっかりとした区別があり、わかりやすいこと。 「一目了然」とも書く。
文章などを読むのが速いことのたとえ。 一目見ただけで、十行の文章を読むことができるということから。 梁の簡文帝は幼少期より理解力が人並み以上であり、読書の際には一度に十行ずつ読んだという故事から。
相手が自分よりすぐれていると認めて、敬意を払い一歩譲るたとえ。
検索ランキング09/25更新
検索ランキング(デイリー)の続き
検索ランキング(週間)の続き
検索ランキング(月間)の続き
五十音検索
漢字検索
検索メニュー