「と」から始まる言葉 6ページ目
「と」から始まる言葉 — 1834 件
掉尾(とうび)
物事が最後になって勢いがよくなること。また、最後。
投錨(とうびょう)
船が停泊のために錨(いかり)をおろすこと。
痘苗(とうびょう)
闘病(とうびょう)
病気を治すため、懸命に治療につとめること。
豆腐(とうふ)
豆乳ににがりなどを加えて固まらせた白く柔らかな食べ物。
党風(とうふう)
党の気風。
唐風(とうふう)
中国、特に唐の制度・風俗に似ている様子。からふう。
東風(とうふう)
東から吹く風。ひがしかぜ。こち。春風。
倒伏(とうふく)
稲や樹木などが倒れること。
当腹(とうふく)
現在の妻の腹から生まれたこと。また、その人。
東部(とうぶ)
その地域の中の東の部分。
頭部(とうぶ)
頭の部分。また、物の上のほうの部分。
唐物(とうぶつ)
中国、その他の外国から輸入した品物。舶来品。
当分(とうぶん)
しばらくの間。当座。
等分(とうぶん)
同じ分量に分けること。また、その分量。
糖分(とうぶん)
物に含まれている糖類の成分。また、甘み。
盗癖(とうへき)
人の物を盗む性癖。ぬすみぐせ。
等辺(とうへん)
多角形の各辺の長さが同じであること。
唐変木(とうへんぼく)
気の利かない人物や偏屈な人物をののしっていう語。わからずや。
答弁(とうべん)
質問に対して説明すること。また、その説明。
当方(とうほう)
自分の方。自分。こちら。
投法(とうほう)
物の投げ方。特に野球やソフトボールで、投手のボールの投げ方。
東方(とうほう)
東の方向・方角。
東北(とうほく)
東と北との中間にあたる方角。ひがしきた。
東北東(とうほくとう)
東と北東との中間にあたる方角。
唐本(とうほん)
中国から渡ってきた書物。漢籍。
籐本(とうほん)
蔓植物。茎や巻きひげで他のものに巻き付く植物の総称。
藤本(とうほん)
蔓植物。茎や巻きひげで他のものに巻き付く植物の総称。
謄本(とうほん)
原本の内容をそのまま全て写し取った文書。
叨冒(とうぼう)
欲が深いこと。貪欲。
悼亡(とうぼう)
近しい人の死を悲しむこと。特に妻の死をいう。中国の晋の藩岳が死んだ妻のために「悼亡詩」を作ったことから。
逃亡(とうぼう)
逃げて隠れること。
倒木(とうぼく)
倒れた木。
唐墨(とうぼく)
中国製の墨。
唐木(とうぼく)
熱帯産の木材。紫檀(したん)、黒檀(こくたん)など。中国を経由して渡来したことから。
憃樸(とうぼく)
愚かで表面を取り繕うとする気持ちがないこと。
戇朴(とうぼく)
素朴で愚かであること。
唐丸籠(とうまるかご)
江戸時代、重罪人の護送に使用した竹製のかご。
慆慢(とうまん)
好き勝手に振る舞うこと。
唐箕(とうみ)
糖蜜(とうみつ)
唐名(とうみょう)
灯明(とうみょう)
燈明(とうみょう)
冬眠(とうみん)
島民(とうみん)
党務(とうむ)
唐名(とうめい)
戇冥(とうめい)
頭の働きが鈍いこと。愚かであること。
透明(とうめい)
当面(とうめん)
東面(とうめん)
頭目(とうもく)
玉蜀黍(とうもろこし)
当夜(とうや)
投薬(とうやく)
湯薬(とうやく)
桐油(とうゆ)
灯油(とうゆ)
燈油(とうゆ)
慆憂(とうゆう)
憂いを人に知られないようにすること。
投融資(とうゆうし)
投与(とうよ)
当用(とうよう)
東洋(とうよう)
登庸(とうよう)
登用(とうよう)
盗用(とうよう)
陶俑(とうよう)
陶窯(とうよう)
到来(とうらい)
当来(とうらい)
当落(とうらく)
騰落(とうらく)
党利(とうり)
桃李(とうり)
倒立(とうりつ)
悼慄(とうりつ)
いたみおそれ、おののくこと。
忉利天(とうりてん)
仏教の六欲天の第二の天。須弥山の頂上にあり、帝釈天が住むとされる善見城がある。この世界の一日は人間界の百年に相当する。三十三天。
党略(とうりゃく)