「寒天」の意味・対義語

「寒天」(かんてん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉寒天
読み方かんてん
意味

1番寒々としている冬の空。

2番天草の煮汁を固めて凍らせて乾燥させたもの。水でもどして使用するもので、和菓子や医薬実験などに使用する。

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「寒天」の対義語(反対語)

  • かんてん寒天
  • しょてん暑天

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「寒天」で使われている漢字

部首 宀部(うかんむり)
画数 12画
音読み カン
訓読み さむ(い) / いや(しい) / さび(しい) / まず(しい)
意味 さむい。つめたい。ひえる / ぞっとする。震え上がる など
部首 大部(だい)
画数 4画
音読み テン
訓読み あま / あめ / そら
意味 あま。あめ。そら。大空 / 宇宙の支配者。万物の支配者 / 自然。自然の道理 など
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